2010年06月06日

妊娠中の歯の手入れについて

妊婦は虫歯になりやすいといわれていますね。



だけど、私もそうでしたが、歯ブラシを口に入れただけで、オェッてなっちゃうことが多いんですよ。



だから、なかなかちゃんと磨けない。



しかもつわりの時期は、一度に充分な量の食事が摂れなくなり、小分けにちょこちょこ食べてしまうことが多いので、口の中が常に汚れている状態に。



また、妊娠中は唾液緩衝能(pHを正常域に保とうとする性質)が低下しているそうなんで、余計に心配ですね。



歯肉炎や歯周病にならないように、できれば、妊娠の前に虫歯や歯周病などの治療をすませておくといいでしょう。



脅かすわけではないですが、歯周病の妊婦は通常の約5倍も早産しやすくなり、歯周病がひどいと低体重児出産の危険性が約7倍増すという研究データもあります。



そうなる前に、歯の治療も行いたいですね。



歯磨きできない時には、お湯で口をゆすぐだけでも違うそうなので、できるだけ口の中を清潔にするように心がけたいものです。



万全な状態で、赤ちゃんを迎えたいですね。



posted by お悩み主婦 at 22:14| 体の悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月05日

アトピーとシャンプー

アトピーになったらシャンプーにもものすごく気を使いますね。



アトピーになりやすい体質を作りだしているって、皮膚のバリアの働きをしている皮脂膜を溶かしているそうなので、普通のシャンプーに入っている界面剤ってよくないんですよね。



皮脂膜を必要以上に洗い流さないような成分を選ぶようにする、ということは弱酸性とか自然派シャンプーとかですね。



子供たちにとっても良いでしょうから、この際高いとか言わないで、シャンプーにはこだわってみたいですね。



シャンプーだけじゃなく、体に触れるものや、化粧品、クリームなども、こだわりたい私です。



あとは、やっぱり食事かな?



食生活が乱れたり、というのは自分でもよくわかるけど、規則正しい食生活をしていても、「素材の食べ合わせ」っていうのがあるんですって。



体に良いものでも、一緒に摂っちゃいけないものってあるんですよね。



気をつけないと。



やっぱりいろいろと勉強しないといけないですね。



posted by お悩み主婦 at 16:37| 体の悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月03日

アトピーのかゆみについて

緑の草花がとてもきれいな季節ですね。

だけど、アトピーが出やすい季節でもあります。

一般的なアトピーのかゆみって、我慢が出来ないとかひっかいてしまうんですよね。
皮膚炎が起きてアトピーの症状が悪化パターンも多いから・・・。

ちなみに私の子供も喘息持ちなので、アトピーに移行する可能性大。

アトピーという名前は、もともとは奇妙である、不思議なという意味があるんだけど、ギリシャ語からつけられたんだって。

『 保湿力抜群の美容液』とかあるけど、アトピーにも効くのかな?

アトピーのかゆみは、ホントなった人だけにしかわからないよね。

子どもだったら、もっとかわいそう。


アトピー性皮膚炎は治る 稲葉式アトピー改善プログラム
posted by お悩み主婦 at 16:46| 体の悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月01日

わきがの悩み

こんにちは〜



これからの汗ばむ季節、わきの臭いって気になりますね。



わきがに悩んでいる方はなおさら。



わきがの手術費用って結構かかるみたいです。



美容整形などのクリニックによってもかなり、値段にさがあるみたい。



だけど、手術が一番効果的みたいですね。



とりあえず、臭いを抑えたいと言う方には、トルマリン石鹸.フロレスタソープ一度使うと止められない石鹸なんてどうかな?



雑誌でも紹介されていましたよ。





posted by お悩み主婦 at 22:26| 体の悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月24日

赤ちゃんの歯磨き

赤ちゃんの歯磨きってどうしてます?



虫歯予防の方法としては、早いうちからハブラシに慣らして、歯磨きを嫌がらない子にすることと、悪い食習慣をつけないようにすることが大切ですよね。



だけど、なかなかさせてくれません。



口の中を触られることに慣れていないとハブラシを嫌がってしまうんですよね。



だから、離乳期などの何でも口に入れたがる時期に、子供用の安全なハブラシを与えてハブラシへの抵抗感をなくしておきましょう。



でもどうしてもハブラシが嫌がる子には、お湯で濡らしたガーゼや脱脂綿で歯をぬぐってあげるようにします。



あとは歌を歌いながら磨いたり、キャラクター付きのハブラシで磨いたりして、子供が歯磨きを楽しめるように工夫し、短時間でささっと済ませることが大切です。



好きなキャラクターを見せながらと言うのもいいですね。



一人でうがいできるようになるまでは、歯磨き粉は使いません。虫歯が目立ちやすい上の前歯を重点的に磨くようにするといいのですが、磨き方が下手だと痛みを感じやすいところでもあるので、丁寧に磨いてあげるように注意します。



虫歯予防のためには、離乳食もあまり甘味のあるものばかりにしないように気をつけたいですね。


posted by お悩み主婦 at 20:58| 体の悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月25日

心の悩み徹底研究

子育て中のお母さんは、どうしても子どもと2人っきりの時間が長くなってしまいますから、心が塞いでしまうことになりがちです。



なるべく外に出て、他人とコミュニケーションを取るように務めましょう。



もしもし人見知りの方だと、特に外に出るのが億劫になりますから、無理をしてでも外出するようにした方がいいです。



この世代では、旦那さんが仕事で忙しくほとんど家に帰れないなんていう家庭もあるでしょうから、周りの人の手も借りて、賢く子育てをしたいものです。



ひきこもり状態になったり、最悪の場合対人恐怖症になったりすると、子供にも悪影響を与えてしまいます。



対人恐怖症の原因は、イカのようなことが考えられます。



「対人恐怖症の原因は、神経質で、細かいことをくよくよと考えてしまったり、潔癖症や怖がりの人も、対人恐怖症になりやすいといえるでしょう。また性格や育った環境が大きく関係するといわれています。しかし、対人恐怖症原因は、本人の性格だけでなく、両親から厳しく叱られやすかったとか、みんなの前で先生に叱られた、みんなに笑われたなどの場合もあります。対人恐怖症の原因は、「人前で失敗するのが怖い」、「恥をかくのが怖い」、「人にバカにされたり、変な人だと思われたくない」などの感情が強すぎることです。対人恐怖症は、中高生の思春期に発症することもありますが、大抵、社会に出て人との接触や仕事のプレッシャーの多くなる20代から30代に症状がでやすいのが特徴でもあります。対人恐怖を感じはじめると、人と会うのを避けるようになってしまうでしょう。これがひどくなると、日常生活にも支障をきたしますし、落ち込みや自己嫌悪が激しくなるので、うつ状態になることもあります。」

posted by お悩み主婦 at 15:40| 体の悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月23日

ママ友達の悩み

ママ友達って子どもの年代も同じで、ママ同士の年齢も近いことから、すぐに仲良くなれる気がしますが、実際には結構問題がありますよね。



子どもも仲良しで親同士も仲良し、という場合には問題がないのですが、そうでない場合には複雑です。



反面、「ママ」という共通項目を持っている人との友達関係というのは、築きやすい面もあります。



でも子ども同士が仲良くしている間は、ママ同士も仲良くできますが、子供がけんかをしてしまったり、いったんママ同士の仲が壊れてしまったりすると、精神的には本当に辛いことになります。



ママ友達は、常に子どものことを考えながら付き合わないといけないので、「うまくやっていかなくては・・・」という思いも強くなりがちです。



「仲良くして、共通の場を居心地よくしよう」という思いが強いあまりに、お互いに踏み込みすぎてしまったり、甘えすぎてしまったり、逆に言いたいことが言えなかったり、と、さまざまな問題を抱え込んだまま、ずるずると友達関係が続いてしまうということも、あるようです。



ママ友達だからといって、何か特別な関係のように思わず、当たり障りのない関係でいるのが、かえって関係が長続きすることに、つながるかもしれません。



先に「ここまで」と線引きをしてしまうのも一つの手ですが、なかなかそんなにドライには行かないですよね。



「あまり深入りしない」ということを頭に入れておいた方が良いかもしれません。



その上で、「本当に信頼できる」ママ友達ができるのが理想なのですが・・・
posted by お悩み主婦 at 16:46| 体の悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月18日

あがり症は治るんです

あがり症って一生治らないと決め付けていませんか?



実は私も、あがり症は性格的なものだから、もう治らないと

思っていました。



子どもの頃ならいいのでしょうが、もうこんな年齢になってしまって

からでは、ダメだろうと・・・



だけど、PTAの集まりで、ほんの少し人前で意見を言うだけでも

ドキドキしてしまう。



結局言いたいことも言えずに、大変な役目ばかり引き受けてしまう。

そんな自分をなんとかしたいとは思っていました。



こんな症状でお悩みの方に。



・とにかく人前で話すのが怖い

・初対面の人と話すと緊張してしまう

・結婚式のスピーチ等、改まった場所になるとうまく話せない

自分ではあがり症の原因や克服法もわからないので、

あなたは、あがり症に悩む日々を強いられている

のではないでしょうか?

しかし…

・薬を飲んだけど一時的な効果しかない

・カウンセリングを受けてもその後やはりあがってしまう

本気であがり症を何とかしたいと思っても何も変わらず、

強いストレスを感じているかもしれません。

実は…

たった28日間、ある方法を使いあがりの原因を知るだけで、

あがり症を克服することができるのです!

無駄な努力を一切する必要がありません。

65089人ものあがり症を治してきたプロ直伝のあがり症克服方法なのです。



詳しくは、こちらをご覧ください。



http://www.infotop.jp/click.php?aid=5439&iid=1873







この「65089人が成功したプロが伝授するあがり症克服法」について、

読者の方からいただいたご質問を掲載します。

Q 時間や場所の制限などはありますか?



A 難しいトレーニングは何ひとつないので、

いつでも、どこでもできます。

時間も場所も選びませんのでご安心ください。

Q 間もなく50歳になろうとしている私ですが、もう手遅れでしょうか?



A そんなことはありませんよ!

あがり症改善はいくつからでも実践可能です。

Q 家族に買ったことを知られたくないのですが…



A ご安心ください。あがり症教材とはわからないように、

配送されます。

Q あがり症は治らないと聞いたのですが?



A すでに多くの方があがり症を改善されています。

マニュアル通りに実践すれば、

28日後には改善を実感できるはずです。

あがり症は治ります。







あなたもこの「65089人が成功したプロが伝授するあがり症克服法」

を使って、人前で堂々と話ができる幸せな人生を取り戻してください。



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posted by お悩み主婦 at 23:04| 体の悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月17日

あがり症を克服するには

春になると人前で話す機会が多くなりますね。



私も、人前に立つ仕事をしていたのですが、あがり症だったので、



最初は脂汗が出て、呼吸さえ苦しくなるほど緊張してしまいました。



でも、克服できたのです。



今日は、あがりを克服する3つのポイントをお話しします。



あがりを克服する3つのポイントとは、



第一に、相手もあがっていると自分に言い聞かせること



第二に、自意識過剰にならず、自然体で接すること



第三に、意識して経験を積むようにすること。



この3つが大切です。



あがる人は「相手は落ち着いているのにどうして自分だけ

あがるのだろうか」と思います。



しかし、あがっているのはあなただけではありません。



「あがる」ことは人間の本能で、個人差はあるものの、誰でも

あがるものなのです。



また自意識が過剰になり、自分の発言がどのように受け取られ

るのかを気にしすぎると、何も話せなくなってしまいます。



友人との会話が弾むのは、自分を飾らず、自然体で話しているから。



初対面でも礼儀さえわきまえて自然体で話せばよいのです。

あがりを抑えることがわかったら、あとは経験を積むだけ。



「初対面の人と会うのは人脈を広げるチャンス」だと思って

自分から積極的に話しかけるようにすれば、初対面に対する

苦手意識が薄くなり、楽しく話せるようになるでしょう。



65,089人が成功したプロが伝授するあがり症克服法


posted by お悩み主婦 at 17:04| 体の悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月12日

子供同士の人間関係の悩み

新学期、小学校や中学校では、クラス分けやグループ分けなどが、子どもの希望とは関係がなく、ある程度機械的に行われます。



そのため、気の合う子ども・合わない子どもなどがどうしても生まれます。最近は、友達の作り方がうまくいかない子どもが、いじめの対象になってしまったり、不登校になってしまったりする、というケースもあります。



ただ、あまりにも神経過敏になる必要はありませんが、子どもの普段の行動とかに気を配ることは必要でしょう。



子どもは、たとえいじめを受けたり友達関係に悩んでいても、親には言いたくないものですから。



小学校・中学校での友達作りというのは、子どもだけではなく、さまざまな立場の大人が、真剣に考えていることが分かります。



高校や大学に進学してしまうと、そもそも「なぜこの学校に来たか」という動機が、子どもにとっても明確な部分もあり(学業成績によるとか、部活をしたかったからとか)、仲間意識が生まれやすいかもしれません。



また、親からの分離をする時期でもありますので、友達の作り方というのは、本人自身の責任へと変わってくる時期といえるでしょう。




やはり小さなうちから、友達同士の付き合い方など、親子で話し合っておくことが大切なのだと思います。
posted by お悩み主婦 at 21:32| 体の悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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